DRYSUITS=RLMはAIR WARM SUITS!!

アロハ〜!

 RLM営業オガキヨ君のブログにこんな記事が...

AIR WARM SUITSについて その1
世間一般にはDRYSUITSと呼ばれていますが、僕らRLMはAIR WARM SUITSと命名しています。
なんでか?
というと、水を全く入れない事をコンセプトとしているダイビングのドライスーツと
僕らの提案しているサーフィンのAIR WARM SUITS(以下AWS)は全くコンセプトの異なるものだからです。
水が全く入らない
と思ってい方が多くいますが、それは大きな間違いなのです。
当然水は入らないに越した事はありませんが、過剰にその部分を追求し過ぎると着脱や機動性や快適性がそこなわれる事もあります。
当然、開発は続いています.....
水は入らないに越した事はありません。
実際BERINGで入水するとT-SHIRTS1枚くらいは濡れる事もあります。(首周りしか濡れない事もあります。)
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付属のHYPER NECK RING を装着すれば水の侵入は格段と減りますがそれでも0ではありません。
現状僕らのAWS製品作りのテーマは全く水を入れないものでは無くて...
より冬のサーフィンを快適に出来るWETSUITSなのです。
T-SHIRTS1枚濡れる事を補うくらいの、動きの軽さ、WETSUITS自体の軽さ、冬の寒い着替えの楽さ、等々の魅力がNO-ZIP AWSにはあるのです。
当然地域によっておすすめするものは違いますので、必ずお近くのサーフショップのスタッフにご自分の環境にあったモデルをご相談ください!
次回の"AIR WARM SUITSについて"はAWS軽さの秘密です....
お楽しみに...

...だそうです。僕も今年BERINGをオーダーしたので確かめてみるBE〜RING!!
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by kaijinsplanet | 2010-10-21 14:44 | Life